ユーン

ハーブティー・アロマオイル通販ユーン

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効果、効能につき

アイブライト [詳細はこちら]
やせた牧草地や荒れ地に生えるイネ科やカヤツリグサ科の植物の根から養分を補給して成長します。爽やかでクセのない風味のハーブティーです。その名の通り、目にうれしいハーブです。アイブライトティーを飲んでいると視力維持や眼の健康に役立つと言われています。また、アイブライトティーで眼を洗うとアレルギーなどの眼のかゆみが緩和されます。
<アイブライト 50gの販売はこちら>
アップルフルーツ [詳細はこちら]
(りんご茶:リンゴ茶) リンゴの果実を乾燥させたものです。 甘酸っぱいリンゴの味がハーブティーによく合います。 飲みにくいハーブティーに加えてあげるとリンゴの香りが広がるフルーティーなティーに。
<アップルフルーツ 100gの販売はこちら>
アニスシード [詳細はこちら]
スパイシーで甘く香り高いティーです。 咳で喉が辛いときにティーで飲むと穏やかに鎮めてくれます。 また、胃の不快感を落ち着かせて軽減してくれます。お腹の張りにも。
<アニスシード 100gの販売はこちら>
アルファルファ [詳細はこちら]
カルシウムやカロチンが豊富に含まれており、野菜としてお料理にも利用されているハーブです。栄養豊富で、飲みやすいお茶なので食事の時のお茶にどうぞ。
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アンゼリカ [詳細はこちら]
アンゼリカ (西洋当帰) セリ科の多年草。根の部分が薬草として使われます。 学名にarchangel(大天使)ともつく、「天使(angel)のハーブ」と呼ばれるハーブです。 昔、僧侶の夢の中で、天使が現れ、この植物を薬として使うよう伝えられたところから、その名がついたと言われています。 セリ科のニ年草で、高さが2m程度になり、茎は太いが、中は空洞になっています。比較的寒い地域でも成長し、キッチンハーブとしても利用されています。 生理痛やリウマチの痛みを緩和してくれるので、特に女性にはおすすめのハーブです。また、血行を促進し体を温めてくれるので、末端冷え性など体の冷えを和らげてくれます。 痰が絡むときや喉のケアにもおすすめで、とても用途の広いハーブです。 少し苦味があるハーブなので香りの強いハーブとのブレンドがおすすめです。 妊娠中の方は避けて下さい。 飲みにくい時は蜂蜜か黒砂糖を加えて。 関連キーワード:アンジェリカティー アンジェリカ茶 アンゼリカティー アンゼリカ茶、西洋トウキ、セイヨウトウキ、西洋当帰
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ウインターセイボリー [詳細はこちら]
ピリッとしたコショウに似た芳香をもっているので、ハーブティーだけでなく、お料理のスパイスとしても使われます。更に消化を助けてくれるので、ダイエットにも役立ちます。
<ウインターセイボリー 100gの販売はこちら>
エキナセア [詳細はこちら]
エキナセアはもともと、インディアンが薬草として使用していたハーブです。免疫力を高める作用があると、世界中で有名になり、特にエキナセアの根(エキナセアルート)には茎、葉、花以上に、抵抗力を高めると風邪の時期などに重宝されております。エキナセアはローズ色のきれいな花を咲かせる多年生草木です。エキナセアのハーブティーは、マイルドな草木の香りで、くせなどもなく飲みやすいです。
<エキナセア 200gの販売はこちら>
エキナセア ルート(エキナセアの根部分) [詳細はこちら]
エキナセアルートティーは、エキナセアの根の部分のティーです。葉の部分よりも免疫力を高める力が高いと言われており、風邪やインフルエンザなどの予防に役立ちます。関連キーワード:えきなせあ、エキナシア、エキナケア、えきなせあ茶、エキナセア茶
<エキナセアルート 50gの販売はこちら>
エルダーフラワー [詳細はこちら]
エルダーは、スイカズラ科の高さ10mにもなる落葉性高木で、ヨーロッパなどに分布し、初夏にはクリーム色をした花をすずなりにつけます。 昔は、エルダーの木は神聖なもので、デンマークでは、「エルダーおばさん」がやどるとされ、木を切るときや枝を折ったりするときは、許しをえる呪文を唱えなくてはいけないとされていました。 また、エルダーの木でゆりかごをつくることは、”エルダーおばさんが怒る”と、タブーとされてきました。 これらのお話には、エルダーの葉や未熟の果実などに有毒物質が含まれており、子供たちに口にさせない為ではないかと考えられています。 ハーブティーでも、エルダーの花を使用します。 エルダーフラワーのハーブティーは、マスカットのような甘い香りで飲み易く、他のハーブとのブレンドにもオススメです。 昔から健康のハーブとして「インフルエンザの特効薬」と呼ばれており、発熱時の風邪や花粉の時期に有効と言われています。 イライラしている時などにも心を静めてくれます。 関連キーワード:エルダーティー、エルダー茶、エルダーフラワーティー、エルダーフラワー茶、西洋ニワトコ、西洋にわとこ、セイヨウニワトコ
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オールスパイス [詳細はこちら]
オールスパイスといいますが、スパイスの混ぜ合わせた 物ではございません。この名がつけられた理由として シナモン、ナツメグ、クローブを混ぜたような香りが するところからオールスパイスと言われたとされて おります。 料理には挽いてから利用しますが、挽くと風味が落ちるため 使う前に挽くことをオススメします。
<オールスパイス 100gの販売はこちら>
オレガノ [詳細はこちら]
別名:ハナハッカ、ワイルドマジョラム。 スパイシーな強い芳香があり、トマト料理に良く合います。 オレガノの葉のティーは「テ・ルージュ」と呼ばれ、咳などの喉の不調を和らげてくれます。
<オレガノ 100gの販売はこちら>
オレンジピールスウィート [詳細はこちら]
オレンジの果皮を使ったオレンジピールティーは ふわっとオレンジの香りが広がり、 疲れた心と身体をリラックスさせてくれます
<オレンジピールスウィート 50gの販売はこちら>
オレンジピールビター [詳細はこちら]
ビターオレンジの果皮部分です。 オレンジピールスゥイートより多少控えめの甘みが 他のハーブともよく合い、とても使いやすいハーブです。疲れた心と身体もリラックスさせてくれます。
<オレンジピールビター 20gの販売はこちら>
オレンジフラワー [詳細はこちら]
オレンジの花のオレンジフラワーティーは、ほわっと甘い香りです。 エッセンシャルオイルの「ネロリ」はこの花から抽出します。
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カモミールジャーマン [詳細はこちら]
甘いりんごの香りがします。腹痛などの民間薬として代表的なハーブです。 抽出液には肌を軟らかく白くする効果があるので化粧水(ローション)にするのもお勧め。 関連キーワード:有機JASオーガニックハーブ、ジャーマンカモミール
<有機JASカモミールジャーマン 20gの販売はこちら>
カモミールローマン [詳細はこちら]
ティーとしてはカモミールジャーマンに比べて少し苦味がありますが、花だけではなく、葉にも香りがあります。
<カモミール・ローマン 50gの販売はこちら>
カルダモン [詳細はこちら]
ショウガ科の3m程度にもなる多年草で、実を砕くと中に種が入っています。小豆蒄(ショウズク)とも呼ばれています。こちらは、グリーンカルダモンで、他に、ホワイトカルダモン、ブラウンカルダモンなどがあります。ガラムマサラや、カレーのスパイス、コーヒーの風味付けとして利用されています。ご使用前に砕いてからご利用下さい。 インドでは紅茶にカルダモンとシナモンや、クローブ、ナツメグなどをブレンドし、牛乳を入れて「マサラティー」として愛飲されています。 消化を促すので食べ過ぎた時などに飲むとすっきりします。 カルダモンのさやごと煮だしたお湯でコーヒーを入れると違った味わいのコーヒーを楽しめます。 「香りの王様」と呼ばれ、スパイスとしては高価なわりに人気のハーブです。 スパイシーな香りで、マリネ、ピクルスなどの香り付けにも使われています。 関連キーワード:かるだもん、スーパースパイス、ニオイマエストロ、加齢臭、摂取法、小豆蒄、ショウズク、香辛料、集中力、脳
<カルダモン 50gの販売はこちら>
ギムネマシルベスタ [詳細はこちら]
ガカイモ科のつる状の多年生植物で、原産地はインド中西部で、主に東南アジアに広く自生しています。「ギムネマシルベスタ」と言うのはラテン語で、インドでは「グルーマール」と呼ばれています。このハーブの主成分である「ギムネマ酸」が有名。ギムネマの葉には、特有の匂いと苦味があるが、この葉を噛んでしばらくしてから、砂糖をなめると、不思議なことに全く甘みを感じなくなります。それは、ギムネマ酸が舌の甘みを感じる部分に結合するためだといわれております。 糖分が気になる方にはオススメのハーブです。 関連キーワード:ダイエット、茶
<ギムネマ 20gの販売はこちら>
キャッツクロー [詳細はこちら]
アンデス山脈の熱帯雨林に自生し、木々に巻きついて成長する双子葉植物で、長さ30m以上にもなり、葉の付け根にネコの爪のようなトゲが生えていることから「ネコの爪」と名づけられました。 キャッツクローは、薬用植物として、リウマチなどに良いと、ペルーの輸出割合も多くなり、アメリカではハーブの売上ベスト20に入るほどの今注目のハーブです。
<キャッツクローバーク 100gの販売はこちら>
キャットニップ [詳細はこちら]
シソ科の多年草で、キャットミント、イヌハッカなどと呼ばれ、ハッカに似た香りがし、ビタミンCが豊富です。 ミントよりも爽快感はほのかで、甘い芳香があり、飲みやすく、ブレンドにも最適です。カゼの季節に人気で、お腹にも良く、お休み前の一杯にもオススメです。入浴用ハーブとしても良いでしょう。 キャットニップは、その名の通り、「cat:猫」が「nip:噛む」からきており、ネコが好む香りで、ネコの玩具などにも利用されています。キャットニップのネペタラクトンという成分がネコ好み、陶酔感を与えるといわれています。 ※妊娠中には使用しないで下さい。ネコを夢中にさせる匂い。ネコ用のおもちゃに入れてあげると、喜んで遊びますよ!
<キャットニップ 100gの販売はこちら>
キャラウェイシード [詳細はこちら]
別名ヒメウイキョウと言われ、石器時代の遺跡からも発見されている歴史の古いハーブです。 種はスパイスとして良く使われおり、キャベツを煮た時のゆで汁に入れるとキャベツ特有の臭みを消してくれます。 ドイツ料理に欠かせない、ザワークラウトや、ハンガリー料理などのビーフシチュー、グーラッシュなどにも使われています。 また、脂っこい料理に加えると消化を助けてくれます。 パンやケーキに混ぜて、プチプチと食感を楽しめるのと、種のさわやかな香りとほのかな苦味も味わえます。
<キャラウェイシード 100gの販売はこちら>
クミン [詳細はこちら]
クミンシードはヒメウイキョウから取れる種子です。 味は、まろやかで苦味も少ないが、 カレーやチリペッパーなどのスパイスとして 利用されてきました。 関連キーワード:カレー、スパイス、香辛料
<クミンシード 100gの販売はこちら>
クローブ [詳細はこちら]
クローブは、丁子(チョウジ)とも言われ、フトモモ科の東南アジア原産の常緑樹(チョウジノキ)で、高さ9〜11mにもなり、100年ほど、生育すると言われています。 花の蕾(つぼみ)が、釘のような形をしている為、ラテン語の釘を意味するclavusから、英語のclove(クローブ)、中国で釘を意味する丁字から、丁子(チョウジ)の名前が由来しているといわれています。 特徴的な香気成分はオイゲノール。 香辛料としてカレー、肉料理、ケチャップなどに使います。 また、ミックススパイス「ガラムマサラ」の基本香辛料の一つとして、「シナモン」、「ナツメグ」と同様、必要不可欠な材料です。 関連キーワード:丁子、ちょうじ、チョウジ、チョウジ、くろーぶ
<クローブパウダー 100gの販売はこちら>
コーンフラワー [詳細はこちら]
(ヤグルマギク、矢車菊) 色がキレイで味や香りもあまり強くないのでブレンドティーに使うと目でも楽しめるティーになります。 眼が疲れた時に。
<コーンフラワー 100gの販売はこちら>
ココアパウダー(カカオパウダー) [詳細はこちら]
カカオ100%使用のピュアココアパウダーです。カカオ豆を発酵させて熟成させたものをパウダーにして、チョコレートや、飲料として利用しています。 近年、カカオに含まれる、カカオポリフェノールが注目を浴びています。ココアは、カフェイン、テオブロミン、食物繊維を多く含んでいるので朝食にオススメ。 ※カカオ100%ですので、単体では甘くありません。 料理などにもご利用いただけます。 関連キーワード:カカオマスポリフェノール、ダイエット、チョコレート、食物繊維、ビターチョコレート、インスリン、テオブロミン、カカオ豆、ココア豆、ポリフェノール、99%、チョコ、かかお、カフェイン、ここあ、ココアパウダー、製菓、ケーキ
<ピュアココア 100gの販売はこちら>
コリアンダー [詳細はこちら]
コリアンダーはカレーには欠かせないスパイスの 一種です。 味は甘く柑橘類の風味がかすかにします。 インドでは種子を軽く煎ってから粉にします。
<コリアンダーパウダー 100gの販売はこちら>
サフラワー 紅花(ベニバナ) [詳細はこちら]
サフラワーティーは、とってもキレイな黄金色のティーです。アザミに似たイガイガした蕾の上に、先端に赤い花を咲かせます。その先(末)の花を摘むことから、末摘花(スエツムハナ)とも言われており、昔からその花を染料として利用していました。食用にもなる花弁は、飲料や化粧品の着色としても使われています。 更年期の症状や冷え性などの緩和に役立つ、女性にうれしいハーブ。 ※子宮を刺激する効果がある為、妊娠中の方はご利用を避けてください。 関連キーワード:紅花、ベニバナ、コウカ
<サフラワー 50gの販売はこちら>
シナモンスティック [詳細はこちら]
シナモンスティック 学名:Cinnamomum cassia 体を温め、胃腸の調子を整えてくれます。紅茶やコーヒーに添えてかき混ぜながら飲むと独特の芳香が加わり、いつもと違った味わいが楽しめます。※子宮収縮作用があるので妊娠中は避けて下さい。
<シナモンスティック 10本入の販売はこちら>
シナモンパウダー [詳細はこちら]
シナモンパウダー 学名:Cinnamomum cassia アップルパイなどに使われているお馴染みのシナモンを使いやすいパウダー状にしました。体を温め、胃腸の調子を整えてくれます。子宮収縮作用があるので妊娠中は避けて下さい。カモミールやタンポポコーヒーなどのハーブティーに一つまみ加えると、また違った味わいが楽しめます。お料理やお菓子作りにも使えるので大変便利です。
<シナモンパウダー 20gの販売はこちら>
シベリアジンセン [詳細はこちら]
朝鮮人参の仲間です。疲れた時、エネルギー不足のときにオールマイティーに使えます。
<シベリアジンセンカット 100gの販売はこちら>
ジャスミン [詳細はこちら]
優雅で甘美な香りは女性的な感性の象徴とされてきました。ジャスミンの白い花は大変芳香に富んでいて、ハーブティーとしても重宝されています。他のハーブ、中国茶とのブレンドやお部屋の芳香としても利用されます。
<ジャスミンフラワー 50gの販売はこちら>
ジュニパーベリー [詳細はこちら]
ジンやりキュール酒の香り付けに使われていたハーブです。汗や尿の分泌を促し、老廃物を排出しやすくする作用があるのでむくみや水太りの解消に役立ちます。肉料理にもよくあいます。
<ジュニパーベリー 50gの販売はこちら>
ジンジャー [詳細はこちら]
ジンジャー(ショウガ) しょうが湯などで広く親しまれているジンジャーティーは、体を温め、消化を促進したり、乗り物酔いなどのむかつきの症状も楽にしてくれます。 関連キーワード:生姜、しょうが、ショウガ、ジンジャーティー、ジンジャー茶、生姜茶
<ジンジャーカット 50gの販売はこちら>
スカルキャップ [詳細はこちら]
シソ科の多年草で花の形がつばのない帽子に似ていることから、名づけられたといわれています。 フラボノイド、タンニン、ミネラルが含まれおり、心やストレスを落ち着かせたいときにオススメで、さわやかな香りで、ほのかに苦味のあるティーです。
<スカルキャップ 100gの販売はこちら>
スギナ [詳細はこちら]
春先に根茎の節の所々から出るのがツクシ(土筆)です。 茎の節々から多数の枝が輪生する5〜6月以降に緑色の地上部分全体を採集し、乾燥させたものがティーで飲まれます。 関連キーワード:杉菜、つくし
<スギナカット 100g(50g×2個)の販売はこちら>
スターアニス [詳細はこちら]
八角の名で親しまれているハーブです。中華料理の五香粉(スターアニス、陳皮、フェンネル、山椒、カシア、クローブなどを粉状にした香辛料) に使われています。 アニスに似た香りと、星型の見た目からスターアニスと呼ばれるようになりました。 星型の袋果の先端部には、種子が1つづつ入っています。
<スターアニス 100gの販売はこちら>
ステビア [詳細はこちら]
ステビアは、甘味料でよく知られているハーブです。 熱帯性の多年草の葉からは、非常に甘いステビオサイドという物質が取れます。この結晶の粉は砂糖の200倍以上の甘味があるにも関わらず、低カロリー。 お砂糖の変わりや、お料理などにどうぞ。 他のハーブにブレンドすると飲みやすくなります。 甘味が強いので使用量に注意して下さい。
<ステビア 50gの販売はこちら>
ストロベリーリーフ(ワイルドストロベリー) [詳細はこちら]
ワイルドストロベリー(エゾヘビイチゴ)の葉のストロベリーリーフティーです。 番茶に似た癖のない味で、どのハーブとも相性が良いのでシングルはもちろん、ブレンドにも最適です。
<ストロベリーリーフ 50gの販売はこちら>
スペアミント [詳細はこちら]
ペパーミントと並んで良く使われているハーブです。 ペパーミントよりも甘みがあり、使いやすいので、とても人気があります。 気分をリフレッシュしたい時などに使用してみると良いでしょう。 フラボノイド、カロチノイド、アズレンなどが含まれています。 オーラルケアには通常の2倍の濃さのスペアミントティーでうがいをします。 セージやエルダーフラワーなどとブレンドして飲むと良いでしょう。
<スペアミント50gの販売はこちら>
スペアミント [詳細はこちら]
ブレンドなどに使い易いカットタイプです。
<スペアミントカット 50gの販売はこちら>
セージ [詳細はこちら]
清涼感のあるすっきりとした香りとほろ苦さが特徴的なハーブです。古代ギリシャでは、うがいや滋養強壮に利用されていました。また、肉(特に内臓)の臭いを消す強い作用がある為、肉料理にも使われます。
<セージ 50gの販売はこちら>
セロリシード [詳細はこちら]
セロリの種です。 野菜の青臭みを消してくれるので、野菜料理の隠し味としてスープやカレーなどに少量を加えてみてください。
<セロリシード 100gの販売はこちら>
セントジョーンズワート [詳細はこちら]
葉からスーとした独特の香りがし、少し苦味がありますが、後味がすっきりしたハーブティーです。 緊張を和らげる作用がありますので、気持ちが不安定な時に飲むと心が落ち着くと言われています。 関連キーワード:ヒペリシン、セントジョンズワート、せいようおとぎりそう、stワート、西洋オトギリ草、セントジョーンズウォート、セイヨウオトギリソウ、西洋おとぎり草、うつ病、
<セントジョーンズワート 50gの販売はこちら>
ソーパルメット [詳細はこちら]
ソーパルメット 北米原産のヤシ科シュロ属の低木で、1m近くにもなる葉を付け、この葉がギザギザしており、ノコギリに似ていたところから、saw palmetto と名づけられました。 ノコギリヤシの果実のエキス成分は、膀胱や尿道など泌尿器の疾患に役立つと言われ、特に前立腺肥大への予防、改善に役立つとされ、注目を集めています ※硬いままだと抽出されにくいので、少し砕いてご使用下さい。 関連キーワード:のこぎりやし、ソウパルメット、saw palmetto
<ソーパルメット(ノコギリヤシ) 100gの販売はこちら>
タイム [詳細はこちら]
タイムティーで飲んだり、濃く抽出した液でうがいをするとすっきりします。お料理にも幅広くお使い頂けます。主成分チモールには強力な殺菌・防腐作用がありますので、肉料理の臭み消しなどにも使われます。
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タラゴン(フレンチ) [詳細はこちら]

<タラゴン(フレンチ) 100gの販売はこちら>
たんぽぽコーヒー [詳細はこちら]
たんぽぽコーヒー おねしょのハーブと呼ばれる程、強い利尿作用で、炒ると独特の苦味があるので、ノンカフェインのコーヒー代わりとして親しまれています。 選び抜かれた良質のたんぽぽの根を特殊焙煎製法により丹念に焼き上げております。 たんぽぽコーヒーならではの魅力的な、かすかな甘みと苦味、香りを十分にご堪能下さい。 <飲み方> 適量1人当たり6〜10g(ティースプーン3〜5杯程度)をペーパーフィルター器具に取付け、まず少量のお湯を注ぎ、約20秒蒸し、そして人数分のお湯を一気に注いでください。 他のコーヒーとブレンドしたり、またミルク、砂糖を加えずにお召し上がりになりますと、よりいっそう格別の風味をお楽しみいただけます。 関連キーワード:たんぽぽこーひー、たんぽぽ珈琲、タンポポコーヒー、マタニティ、授乳中、タンポポ珈琲、妊婦、たんぽぽ茶、タンポポ茶、蒲公英、タンディー、ティー、母乳、タンポポの根っこ、たんぽぽの根っこ
<たんぽぽコーヒー 50gの販売はこちら>
ダンディライオン [詳細はこちら]
雑草の中に生えているたんぽぽ。 西洋たんぽぽは、ダンデリオン、ダンデライオンとも呼ばれており、葉の形が、ライオンの歯に似ていたため、名付けられたといわれています。(ちなみに、この葉は実は、全て違う形をしているんです。) また、昔から別名がフランス語で「寝小便」の意味を語源とするほど、利尿作用の強いハーブと言われています。 タンポポの根は、炒るとコーヒーに似た独特の苦味があり、ノンカフェインのコーヒー代わりとして親しまれていますが、それだけでなく、栄養価も高く、 ビタミンA、B、C、カリウム、などのミネラルが豊富に含まれています。また、この根には、イヌリンという、炭水化物の代謝、とりわけ糖分の代謝をうながす物質が含まれていますので、糖が気になる方や、ダイエットにも注目を浴びています。 タンポポの根っこの部分です。強い利尿作用があり、体内の余分な水分を排出してくれるので、むくみがちな方にはとてもお勧めのティーです。また、ダンディライオンにはカリウムが豊富に含まれていますので、摂りすぎた塩分の排出にも役立ってくれます。 この根を炒ってミルで挽くと、コーヒーに似た味わいのティーになりますので、コーヒーの代わりに飲む「たんぽぽコーヒー」としても親しまれています。 関連キーワード:蒲公英、タンポポ、たんぽぽ、ダンデライオン 、ダンデリオン、たんぽぽこーひー、たんぽぽ珈琲、タンポポコーヒー、マタニティ、授乳中、毒出し、デトックス、解毒コーヒー
<ダンディライオンカット 50gの販売はこちら>
チェストツリー(チェストベリー) [詳細はこちら]
チェストツリー(チェストベリー/ビテックス)は女性ホルモンのバランスを整え、体内リズムを調整してくれる女性の為のハーブで有名です。和名はセイヨウニンジンボク(イタリアニンジンボク)と言われ、呼吸器系の緩和に重宝されております。また、生理痛、生理不順、更年期障害を緩和してくれます。授乳期の母乳の出を良くします。 少し苦味がありますので、他のハーブとブレンドされることをお薦めします。 関連キーワード:チェストベリー、西洋ニンジンボク、実、ビテックス、有機JASオーガニックハーブ
<有機JASチェストベリー 20gの販売はこちら>
チコリロースト [詳細はこちら]
チコリの根をローストしたものです。 たんぽぽコーヒーに加えると、より深い味わいが楽しめます。
<チコリロースト 100gの販売はこちら>
ディル [詳細はこちら]
ケイ酸、カルシウム、リン、その他ミネラルが豊富で料理に幅広く使えます。スパイスとして良く利用され魚料理やスープ、パン、ピクルスなどに良く合います。「なだめる」という意味の名の通り鎮痛作用があり、子供の夜なきや眠れないときにとても重宝します。
<ディルシード 20gの販売はこちら>
ナツメグ [詳細はこちら]

<ナツメグパウダー 100gの販売はこちら>
ネトル(ネットルイラクサ) [詳細はこちら]
ビタミン、ミネラル、鉄分を含む栄養価の高いハーブです。 皮膚炎や花粉症などのアレルギーを緩和し、かゆみを抑えます。 また、母乳の栄養価を高め、質を良くしてくれるので 授乳中のママにもおすすめです。 関連キーワード:ネトル茶、ねとる茶、イラクサ茶、、いらくさ茶、ねっとる、ネットル
<ネトル 50gの販売はこちら>
ネトルルート [詳細はこちら]
ネトルの根の部分です。良性の前立腺肥大や残尿感などの症状の緩和に用いられます。 関連キーワード:ネトル茶、ねとる茶、イラクサ茶、、いらくさ茶、ねっとる、ネットル
<ネトルルート 100gの販売はこちら>
バーベイン [詳細はこちら]
優れた鎮静作用があるので、ストレスがたまった時や精神的なつかれに。喉のトラブルにも有用なので、ハーブティーをマウスウォッシュとしても利用できます。
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ハイビスカス [詳細はこちら]
こちらは有機JAS(JONA)認証のハイビスカスになります。 ハイビスカスティーは鮮やかな赤い色。 食用に利用されるローゼル種は、花が小さく淡いピンク色をしており、南国で見られる真っ赤なハイビスカスとは違います。 ティーで使用される部分は花ではなく肉質に肥厚した果実です ティーは真っ赤で酸味(クエン酸)が多く、ビタミンCを豊富に含むので美容や疲労回復に有効です。カリウムも多く含んでいますので、利尿作用、むくみ解消にも良く利用されます。 ハイビスカスを細かく砕いたものです。 他のハーブとブレンドしても良く合います。 関連キーワード:有機JASオーガニックハーブ、はいびすかす茶、ハイビスカス茶、ハイビスカスティー
<有機JASハイビスカスティー 20gの販売はこちら>
バジル [詳細はこちら]
料理用のスパイスとして世界中で栽培されています。 葉にはピリッとした強い芳香があり、トマト料理にも良くあいます。
<バジルカット 100gの販売はこちら>
パッションフラワー [詳細はこちら]
時計の文字盤に似た形の花で「トケイソウ」とも呼ばれています。 神経が疲れて寝付けないときにこのお茶を飲むと、緊張を解きほぐし、心地よい眠りを誘います。 頭をクリアにしなければならない時にはこのお茶は避けた方がよいでしょう。
<パッションフラワー 20gの販売はこちら>
バレリアン [詳細はこちら]
ラテン語の「valere(健康である)」が由来のハーブです。 神経の緊張を和らげてくれると言われており、眠れない時によく使用されます。 バレリアンティーは臭みが強いので他のハーブティーとブレンドされることをおすすめします。
<バレリアン 20gの販売はこちら>
バードック [詳細はこちら]
バードックは、キク科の多年草で2m近くになり、イガに包まれたアザミのような花を咲かせます。属名のArctiumは、ギリシャ語で「熊」を意味し、 果実の表面に生えているイガが熊の剛毛に似ていたことから付けられたと言われています。 日本には中国から伝来されたと言われていますが、根を食用としているのは日本だけで、中国では薬用のみに利用し、ヨーロッパでは初夏に若葉をサラダとして食べます。 根の硬い繊維は腸の運動をよくすると言われています。ハーブでは、根(ルート)を使用し、食物繊維が豊富なため、ダイエットサプリなどの原料にも利用されています。 関連キーワード:ばーどっく、牛蒡、ごぼう、ゴボウ
<バードック 100gの販売はこちら>
ヒース [詳細はこちら]
かわいいピンク色の小さな花で、ブレンドに加えると見た目もキレイです。ヒースに含まれる「アルブチン」は、しみ、そばかす、色素沈着の予防や回復に役立ちます。また、尿道炎、膀胱炎などの泌尿器系感染症にも有効とされています。
<ヒース 50gの販売はこちら>
ヒソップ [詳細はこちら]
シソ科でヤナギハッカとも呼ばれ、喉や風邪の季節に良いとされています。 関連キーワード:ヤナギハッカ、柳薄荷、
<ヒソップ 100gの販売はこちら>
ビルベリー [詳細はこちら]
ビルベリーはブルーベリーの仲間です。 パソコンなどで目が疲れた時に。 関連キーワード:アントシアニン、サプリメント
<ビルベリーリーフ 20gの販売はこちら>
ビルベリーホール [詳細はこちら]
ビルベリーの果実をドライフルーツにしたものになります。 小粒の果実は内部まで濃い赤紫色で、色素成分のアントシアニンがブルーベリーなどよりも豊富に含まれています。少し酸味がありますので、ヨーグルトにそのまま入れたり、ジャムやソースなどに適しています。 Vaccinium myrtillus
<ビルベリー(ホール) 20gの販売はこちら>
フィーバーフュー [詳細はこちら]
別名:夏白菊 強い苦味と香りがあるハーブですが、頭痛に対する有用性が認められ注目を集めています。 フィーバーフューの語源は「fever:発熱 few:少ない」の意味。 苦味があるので、他のハーブとブレンドして飲むのがお勧めです。 【ご使用上の注意】「妊娠中」「授乳中」「5歳以下幼児」の方や、子宮筋腫の方はご利用しないで下さい。 薬を飲まれている方などは必ず掛かりつけの医師にご相談下さい。 関連キーワード:ふぃーばーふゅー、フィーバーフュー茶、夏白菊、なつしろぎく、ナツシロギク、マトリカリア、フィーバーフィー、ヒィーバーフュー、ヒーバーフィー、パセノライド、パルテノライド、フィーバーヒュー、発毛、フィバーフュー
<フィーバーフュー 50gの販売はこちら>
フェヌグリーク (コロハ) [詳細はこちら]
フェヌグリークの種子をパウダー(粉末)にしたものです。 マメ科の一年草で、主に東南ヨーロッパおよび西アジアが原産の植物です。 香辛料の一種で、若干の苦味があり、カレーの香辛料には欠かせないスパイスで、カレーの香りの元になっています。 種子には食物繊維が豊富に含まれていますので、ダイエットに注目のハーブです。 また、代表的な催乳ハーブとして有名で母乳の分泌を促進させてくれますので、 母乳不足など、授乳中のお母さんにとてもおすすめです。カレーの香辛料には欠かせないスパイスで、カレーの香りの元になっています。 種をパウダー状にしてありますので、毎食後にティースプーン1杯をお水と一緒に飲みます。 ●母乳の為に フェヌグリークは、そのままでは食べにくいので、母乳の為に 飲んでいる方は、オブラートに包んでお水で飲むと飲み易いです。 1回分の分量はスプーン1杯が目安です。 毎食後に飲まれる方が多いので、200g入りで1ヶ月分位になります。 ●お料理に フェヌグリークは元々カレーにも使うスパイスなので、 市販のカレーに少し加えたらコクがでておいしくなったとの声も頂きます。 好みがあるので、小分けして試してみてから全体に加えてみて下さい。 また、野菜や鶏肉などのスープにも良く合います。 自然の植物をそのまま粉末加工している為、収穫時期や、生産時期により、味、香り、色等が違う場合がありますので、予めご了承下さい。 関連キーワード:ころは、母乳、授乳、催乳、胡芦巴、育児、搾乳、出ない、飲料、妊婦、妊娠、茶、マタニティ、成分、種、ダイエット、メタボ
<フェヌグリーク 200g (コロハ)の販売はこちら>
フェンネル [詳細はこちら]
フェンネルティーは、甘くスパイシーな香り。 野菜として食用に用いられるのが、フローレンス・フェンネル(一年草)で、ハーブティーはスイート・フェンネル(多年草)が使われます。 種子は料理のスパイスなどに幅広く利用されています。食後に噛むと口臭予防に。 関連キーワード:茴香、ウイキョウ、ふぇんねる
<フェンネル 50gの販売はこちら>
ブラックコホシュ [詳細はこちら]
ブラックコホシュ(シミシフーガ) (Black cohosh)別名:アメリカショウマ ブラックコホシュは、標高1600mまでの森林などに自生する多年草で、草丈が2m程度になり、細身の茎に葉をつけ、夏にクリーム色の花が咲きます。 ブラックコホッシュのハーブは、細かくカットした根を利用します。中国では、升麻(ショウマ)とされる近縁種(サラシナショウマ、コウライショウマなど)が漢方として利用されており、女性ホルモン、エストロゲンによく似た成分を含むことから、”女性に優しいいたわりのハーブ”と呼ばれています。 また、属名にラテン語で、cimex(虫)と、fugere(逃げる)を語源としているほど、草に強いにおいがあり、その名の通り虫除けとしても利用されています。 関連キーワード:ブラック・コホッシュ、抗ストレス
<ブラックコホッシュ 100gの販売はこちら>
ペニーロイヤル [詳細はこちら]
ペニーロイヤルは、和名メグサハッカ(目草薄荷)。 ミントの仲間で、とても強いメントールが特徴的なハーブです。 英語で(lung mint:肺のミント)と呼ばれ、咳や風邪の時期に使用されてきました。 ティーも、清涼感のある風味が特徴で、女性の機能改善にも良いとされています。 また、このハーブを置いておくだけで、ノミがいなくなることから、ラテン語の「ノミのミント」とも 呼ばれるほど、虫除けに使われております。このハーブを洋服ダンスに入れたり、 布に入れてペットの首に巻けば、ノミよけになります。 ペットのトイレ砂に混ぜると臭い消しにもなります。
<ペニーロイヤル 50gの販売はこちら>
ペパーミント [詳細はこちら]
ペパーミントティー(ペパーミント茶) 解毒作用が高く、消化を促してくれるので、デトックス効果抜群! 清涼感のある爽やかな香りで心をリフレッシュしてくれます。 口の中がさっぱりするので、食後のティーにおすすめ。 近年は、O-157などの細菌に対する優れた殺菌効果や、 ペパーミントに含まれる「ミントポリフェノール」が、花粉症に良いとして注目が集まっています。 関連キーワード:ペパーミントティー、ペパーミント茶、毒出しジュース、毒だし、解毒
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ペパーミント [詳細はこちら]
解毒作用が高く、消化を促してくれるので、デトックス効果抜群! 人気のペパーミントがセットで更にお得になりました。 関連キーワード:有機JASオーガニックハーブ、ペパーミントティー、ペパーミント茶、毒出しジュース、毒だし、解毒、シソ科多年草
<有機JASペパーミントカット 200g(50g×4)の販売はこちら>
ヘナ [詳細はこちら]

<ヘンナパウダー 100gの販売はこちら>
ペッパーブラック [詳細はこちら]
コショウのスパイスでおなじみのペッパー。 熱帯地域に生息するツル性の多年生植物で、花を咲かせた後に緑色の果実がなり、それが成熟すると赤色に変化します。 ブラックペッパーは、緑色の未成熟の果実を取り、乾燥させて果皮が黒くなったものです。 (ホワイトは成熟した赤色の果実を半発酵させ、外皮をむき、乾燥させたものです。) スパイスとして世界中で利用されるペッパーは、その昔、金より高価だったときもあるほど人気で、その独特の食欲をそそる刺激的な風味は、あらゆる料理に合います。
<ペッパーブラック 100gの販売はこちら>
ペッパーホワイト [詳細はこちら]
コショウのスパイスでおなじみのペッパー。 熱帯地域に生息するツル性の多年生植物で、花を咲かせた後に緑色の果実がなり、それが成熟すると赤色に変化します。 ブラックペッパーは、緑色の未成熟の果実を取り、乾燥させて果皮が黒くなったものです。 (ホワイトは成熟した赤色の果実を半発酵させ、外皮をむき、乾燥させたものです。) スパイスとして世界中で利用されるペッパーは、その昔、金より高価だったときもあるほど人気で、その独特の食欲をそそる刺激的な風味は、あらゆる料理に合います。
<ペッパーホワイト 100gの販売はこちら>
ホーソンベリー [詳細はこちら]
ホーソンベリー(山査子:サンザシ) 関連キーワード:山査子茶、さんざし茶、ホーソン
<ホーソンベリー 100gの販売はこちら>
ホップ [詳細はこちら]
花粉シーズンに注目ハーブ! ホップはクワ科多年生ツル草で、和名セイヨウカラハナソウといい、蔓(ツル)を伸ばしてその先にあの“つぼみ(穂)部分のホップ”がなります。 この蔓(ツル)がどこでも絡みつくように良く伸びることから、アングロサクソン語のhoppan(よじ登る)→HOPが語源とされています。 ホップの独特の苦味成分(フムレンやミルセン)がホップ臭となり、雌花の基部にできるルプロンと呼ばれる黄色の部分がビールに使われています。 苦味と香りを与えてあわ立ちを良くする作用があります。 今ではビールの美味しさとなっていますが、ホップには、消化を助ける働きや、女性ホルモン系にも優しく、興奮や緊張をほぐす力があるといわれており、安眠ハーブとして有名です。 鎮静作用があるので、眠れない時にティーにして飲みます。袋に詰めてスリーピングピローにしてもOK。 関連キーワード:花粉症
<ホップ 100g(50g×2)の販売はこちら>
マージョラム [詳細はこちら]
お肉料理の香り付けに良く使われてきたハーブです。 また、リラックスするため、眠れないときには沐浴にも使えます。マージョラムティーは、オレガノに似た芳香ですが、オレガノよりやや甘めの香りです。スイートマジョラム、ハナハッカとも呼ばれます。
<マジョラム 50gの販売はこちら>
マカ [詳細はこちら]
マカは、エネルギー源、肉体と精神の均衡保持 、集中力と記憶力の向上、ストレスと疲労を減らす、免疫システムの強化 、閉経前後の症状を低減、月経周期を正常化させ、卵子の増殖多産のきっかけになるなどに効果があるとされています。 マカには9種の必須アミノ酸、亜鉛、銑、リン、セレンなどのミネラルとビタミンの他に、フラボノイド、 タンニン、サボニン、アントシアニンなど健康に役立つ天然化学成分が多く含まれている。
<マカパウダー 20gの販売はこちら>
マテ [詳細はこちら]
南米で愛飲されているお茶です。 ビタミンや鉄分などの栄養価が大変高く「飲むサラダ」とも言われています。 脂肪の代謝も促してくれるのでダイエットにも。 関連キーワード:マテ茶、まて茶
<マテ 50gの販売はこちら>
マテブラック [詳細はこちら]
マテの葉をローストしたタイプです。香ばしく、どんなお料理にも合います。
<マテブラック 100gの販売はこちら>
マリーゴールド [詳細はこちら]
キレイな黄金色のティーです。カレンデュラとしても親しまれている、 マリーゴールドの色素は昔から染料や着色料として使われていました。 一般的に園芸用として見かけるのはフレンチマリーゴールドで、ハーブティーは、ぽっとマリーゴールドです。 フラボノイドの働きで口臭を予防したり、苦味質は胆汁の分泌を助けて、肝臓の働きを活発にしてくれます。
<マリーゴールド 50gの販売はこちら>
マリーゴールド [詳細はこちら]
ブレンドに使いやすいマリーゴールドのカットタイプ
<マリーゴールドカット 50gの販売はこちら>
マルベリー(桑の葉) [詳細はこちら]
糖の吸収を抑えるダイエットハーブです。 葉に含まれる成分が糖の分解を(糖はブドウ糖に分解されないと身体に吸収されません)阻害するので、普段より糖分の吸収が抑えられます。 又、便中への脂肪の排出を促進するので体脂肪の減少も期待できます。 関連キーワード:桑の葉茶、クワの葉茶
<マルベリー(桑の葉) 50gの販売はこちら>
マローブルー(マロウブルー:マルバフラワー:ウスベニアオイ) [詳細はこちら]
マローブルーティーは、入れた直後は青色。時間が経つと紫になり、目でも楽しめるハーブティーです。途中でみかんを少し加えてみてください。可憐なピンク色に染まります。 咳が止まらないとき、痰がからむ時などに飲むと症状を緩和させると言われています。 関連キーワード:マロウブルー、マルバフラワー、ウスベニアオイ
<マローブルー 10gの販売はこちら>
マローブルー(スモール) [詳細はこちら]
通常より小さいサイズのスモールマローです。
<マローブルー(スモール) 50gの販売はこちら>
ミルクシスルシード(マリアアザミ) [詳細はこちら]
和名:マリアアザミは南ヨーロッパ南西部に生息するキク科の植物で、この種子に含まれる「シリマリン」という成分が肝機能の改善に役立つことが注目されています。 お酒を飲む前や、疲労時に。
<ミルクシスルシード 100gの販売はこちら>
メグスリの木 [詳細はこちら]
めぐすりの木(目薬の木) メグスリの木とはその名の通り疲れ眼、眼のかすみ、充血などに役立つと言われています。更に眼とつながりの深い肝臓を強化する働きもあります。
<メグスリの木 50gの販売はこちら>
メドウスイート [詳細はこちら]

<メドウスイート 100gの販売はこちら>
ヤロウフラワー(ヤロー) [詳細はこちら]
キク科 別名:セイヨウノコギリソウ ヤロウはギザギザと切れ込みの入った葉が特徴で、古代から使われきました。 春から秋にかけて、黄、白や薄い赤の花を咲かせます。 花は、テントウムシなどの益虫を引き寄せるので、周りに植えた植物をアブラムシなどの害虫から守ると言われております。 ハーブティーは、花を利用し、カゼの季節にもオススメで、 発汗などに良いとされています。また、女性に優しいハーブとしても有名です。 ヤロウティーはキリッとした香りと味があり、飲みやすいです。 ※妊娠中の方は使用を避けてください。 関連キーワード:セイヨウノコギリソウ、西洋ノコギリソウ、西洋のこぎりそう、西洋のこぎり草、ヤロー、yarrow
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ユーカリ茶(ユーカリティー) [詳細はこちら]
ユーカリ茶ユーカリは、フトモモ科の常緑高木で、400種類以上あると言われ、こちらは、一般的な品種のEucalyptus globulus(ユーカリプタス・グロブルス)になります。 コアラがユーカリの葉を常食としているのが有名ですが、違う種類です。 ユーカリの葉を光にかざすと、無数のオイル腺が見えます。この部分に上質の精油があり、抽出し、エッセンシャルオイルとして利用します。 ユーカリ茶は、葉をそのまま飲用します。 お茶は、多少の渋みはあるが、飲みやすく、スーッと爽快感のある香りです。 ミネラルやタンニンが多く含まれており、中でもタンニンの一種であるエラグ酸は、ビタミンEの50倍の抗酸化作用があるといわれています。 ※炎症を伴う胆汁管と消化管および肝疾患の方、乳幼児や、小児の鼻部に用いらないで下さい。 関連キーワード:ゆーかり茶、ゆーかりちゃ、ユーカリティー、ゆーかりてぃー、ゲンクワニン配糖体
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ヨモギ [詳細はこちら]
昔から日本では草もちなどでよく使われてきたハーブです。 身体を温め食欲増進などに有効と言われております。 韓国では、よもぎを煎じて下半身を蒸す「よもぎ蒸し」が有名です。 関連キーワード:ヨモギ、蓬
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ラズベリーリーフ [詳細はこちら]
ラズベリーは、バラ科の落葉高木で、ヨーロッパでは古くから親しまれ、和名ヨーロッパキイチゴと呼ばれております。ラズベリーの葉を使ったラズベリーティーは、ほんのりと甘い香りのティーです。 女性に優しいハーブです。 関連キーワード:母乳、授乳、催乳、育児、搾乳、出ない、飲料、妊婦、妊娠、茶、マタニティ、ラズベリーリーフティー
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ラベンダー [詳細はこちら]
ラベンダーは大変人気のハーブで、数多くの種類がありますが、イングリッシュラベンダー(コモンラベンダー)が多く使われます。 ラベンダーの語源は「洗う」「浄化」する意味からきていると言われ、古代から入浴に使われていました。 ラベンダーティーは、鮮明な花の香りでマイルドな味わいです。イライラしたときにオススメです。
<ラベンダー 50gの販売はこちら>
リコリス(甘草:カンゾウ) [詳細はこちら]
リコリスは、マメ科多年草で淡い紫の花を咲かせます。日本では「甘草(カンゾウ)」という名で広く知られているハーブです。リコリスの根に含まれるグリチルリチンは、サポニンの一種で、砂糖の50倍の甘さがあるにもかかわらず低カロリー。風邪の時期にオススメです。 *妊娠中・授乳中・糖尿病・高血圧・肝障害・腎不全の方はご使用をお控え下さい。また、薬を服用中の方は必ず医師に相談ください。
<リコリス 200gの販売はこちら>
リンデン(西洋菩提樹) [詳細はこちら]
初夏に黄緑色の小さな花を無数に咲かせます。ヨーロッパでは街路樹として親しまれております。リンデンティーは、少し甘みのある香りで、すっきりとした味わいです。ブレンドにもオススメです。
<リンデン 50gの販売はこちら>
リンデン(西洋菩提樹) [詳細はこちら]
ブレンドなどに使い易いリンデンのカットタイプです。
<リンデンカット 20gの販売はこちら>
レディースマントル [詳細はこちら]
レディスマントルは、東ヨーロッパ原産のバラ科で、葉はやわらかくマント形をしており、「聖母のマント」から名付けられたと言われています。レディースマントルティーは、くせがないのでとても飲みやすく、どのハーブとも相性が合います。女性にうれしいハーブです。
<レディースマントル 50gの販売はこちら>
レモングラス [詳細はこちら]
レモンに似たさわやかな香りです。 トムヤムクンには欠かせないハーブです。 消化を助け、お腹のガスを排出してくれる作用もあります。 関連キーワード:有機JASオーガニックハーブ、
<有機JASレモングラス 20gの販売はこちら>
レモンバーベナ [詳細はこちら]
レモンバーベナのカットタイプです。 従来の細かいカットから少し大きめのカットに変わり、 ブレンドとしても使用しやすくなりました。 関連キーワード:ベルベーヌ
<レモンバーベナカット 20gの販売はこちら>
レモンバーム [詳細はこちら]
レモンバーム シソ科 多年草 レモンのような香りで気持ちを元気付けてくれます。お料理の香り付けや他のハーブとのブレンドなど幅広くご利用いただけます。レモンバームティーは、スッキリした香りのティー。
<レモンバーム 50gの販売はこちら>
レモンバーム [詳細はこちら]

<レモンバームカット 20gの販売はこちら>
レモンピール [詳細はこちら]
レモンピール レモンの果皮を乾燥させたもので、レモンの爽やかな香りが心をすっきりとさせてくれます。 紅茶とのブレンドで、レモンティーにしてもOK!
<レモンピール 50gの販売はこちら>
ローズヒップ [詳細はこちら]
有機JAS(JONA)認証のオーガニックローズヒップファインカットタイプです。※旧商品の顆粒タイプと同じカットです。 ローズヒップは別名野バラの実と呼ばれています。ドックローズの花が咲いた後に、つく実がローズヒップになります。 実はティーとして、種はローズヒップオイルとして、利用されています。 ビタミンCがレモンの20倍あり、その他ビタミンE、βカロチン、鉄分、カルシウム等を豊富に含んでいて美肌に最適です。 顆粒タイプは粒が小さく、味が良く出てティーのあとに残った実も食べやすいので人気です。 関連キーワード:有機JASオーガニックハーブ、
<有機JASローズヒップファインカット 400gの販売はこちら>
ローズヒップカット [詳細はこちら]
ローズヒップを大きくカットしたものになります。ローズヒップは赤い色がきれいなのでブレンドにすると見た目も楽しめます。
<ローズヒップ 500gの販売はこちら>
ローズヒップパウダー [詳細はこちら]
ローズヒップをパウダー状にしたものです。
ティーとしてはもちろん、ヨーグルトや、ジュースなどにそのまま入れたり利用の幅が広がります。
<ローズヒップパウダー 200gの販売はこちら>
ローズピンク [詳細はこちら]
ローズピンクペダル Rosa centifolia(ロサ ケンティフォリア) ローズレッドとローズピンクがあります。 ピンクの方がより甘く上品な香りがします。 ティーに浮かべると優雅な気分を演出してくれます。女性にうれしいハーブです。 関連キーワード:薔薇、バラ、ばら、ろーず、rose、ローズピンクペダル、 Rosa centifolia、ロサケンティフォリア
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ローズマリー [詳細はこちら]
シソ科(マンネンロウ) 葉は癖のある香りがしますが、ローズマリーティーとしては癖が無くすっきりした味です。 ハンガリーのエリザベート王妃を若返らせたという「ハンガリー・ウォーター」に使われております。 ポプリとして部屋に置いておくと、虫除けにもなります。 お肉料理と一緒に炒めて、「ローズマリー風味」の肉料理もおすすめ。 ※高血圧、てんかんの方は注意が必要です。
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ローズレッド [詳細はこちら]
ローズレッドペダル: Rosa galica(ロサ ガリカ) クレオパトラがローズを好んだことが有名で、ローズづくしの生活を送っていたと言われています。 不安な気分の緩和や気持ちを安定させ、美と健康に大変優れたハーブです。 関連キーワード:薔薇、バラ、ばら、ろーず、rose、記憶力、ローズレッドペダル、Rosa galica、ロサ ガリカ
<ローズレッド 50gの販売はこちら>
ローズピンク [詳細はこちら]
ローズピンクバッズ(つぼみ) ローズピンクには、ペタル(花びら)とバッズ(つぼみ)があります。 どちらもティーに浮かべると上品でリッチな時間を演出してくれますので、おもてなしには最適です。 気分によってペタルとバッズを使い分けてみると良いでしょう。
<ローズピンクバッズ(つぼみ) 50gの販売はこちら>
ローレル [詳細はこちら]
月桂樹と言えば耳にしたことがある方も多いことでしょう。 お肉料理やスープに使うと、香りも良く味にコクと深みが出ます。 ハーブを束にしたブーケガルニには欠かせないハーブです。
<ローレル 20gの販売はこちら>


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LAST UPDATE:2010.03.12 09:18:19